Love Trip

今夜もいつものようにTBSラジオ「粋な夜電波」を聴いていたら、菊地成孔さんがすてきなシンガーを紹介してくださいました。それが間宮貴子さん。不勉強なものではじめてお聞きするおなまえでした。ネットで検索すると天海祐希さんが演じたドラマ「離婚弁護士」がヒットしてしまうので紛らわしいのですが、シンガーのほうです。流してくださった曲はわたしがだいすきな80年代そのもの!
一発で気に入ったので、CDを購入しようとおもいました。タワーレコード限定で発売されているそうです。iTunesにはありませんでした。即タワーレコードに発注しました。送料無料で2300円です。ヤフオクも調べてみたら、新品が2800円で売られていました。タワーレコードで買ったほうが安いです。


タワーレコードのページはこちらから>>間宮貴子 Love Trip
タワーレコードのページにはこう書かれています。

トップ・クラスの希少盤として知られ、「都会のいい女」的イメージも膨らむ間宮貴子の奇跡のシティ・ポップス名盤を初CD化!奇跡の名曲"LOVE TRIP"をはじめ、"WHAT A BROKEN HEART CAN DO"、“真夜中のジョーク”などハイ・レベルなグルーヴィーAORの連続。元山下達郎バンドの椎名和夫を中心として、難波弘之鳴瀬喜博井上鑑ら豪華ミュージシャンを起用。タワーレコード限定販売。2012年デジタルリマスター。解説・監修:金澤寿和

こういう音楽をシティ・ポップスっていうんですね。(._.)φ
そういえばkotaroさんも菊池桃子さんのCDを評して「都会的なサウンド」とおっしゃっていたような気がします。
まだ幼かったわたしなのに、どうしてすきなのかな?? やっぱり幼稚園から小学校時代にかけて耳にしていたせいでしょうか。いまおもえば、バブル時代には小学生だったので、けっこう欲しいものを買ってもらえたような気がします。わたしもバブルの恩恵にすこしは与っていたのですね。
それはさておき、数日後にはCDが届くとおもいますので、また改めて感想など書いてみたいとおもいます。