劇場版エヴァ 破

いままでのエヴァのパラレルワールドになるの?
新しいキャラもいるし、アスカの姓が式波になってて、彼女の登場シーンもちょっとちがいます。全体的な流れや、アスカの性格付けは旧エヴァのとおりなんだけど、新しいキャラが出てきたことによる、これまでとはまったくちがう流れが用意されているのかしら。(まだ途中までしか見ていないので…)
1995年当時にはここまでできなかった最新CGによる演出は、美しさとなめらかさと、自由自在なアングルからのカメラワークで、見ているわたしたちを圧倒します。「おい、どやぼけ! これがエヴァやで」といわれているような気がしました(トウジに?)


このフィギュアで感じるマリのイメージは、美人のメガネっ娘ということで唐橋ユミさんに決定! 年齢がちがいすぎるし、マリはアスカ以上に戦闘を楽しむタイプだから、リアル唐橋さんの大人の女性としてのすてきさとはぜんぜん合わないのだけども。
関係ないけどピンクのプラグスーツがうらやましいです。わたしが着たい。